腰痛-椎間板ヘルニア

椎間板ヘルニアという病名を聞いたことがありますか?
腰痛の一種で、腰を曲げていないと痛みで立っていられないほどの痛みが出てしまい、横にならないといられないというのが一般的な症状です

主な症状として
1下肢全体(腰〜足先)のしびれや痛み、筋力の低下
2せきやくしゃみをしただけでも激痛が起きてしまう。
3坐骨神経痛など、神経根を圧迫してしまう症状が出る
4症状がひどくなると、排尿が困難になる
などが上げられます。

椎間板ヘルニアを起こす原因として
1加齢
2背骨に突発的な負荷がかかったこと
3椎間板の中心にある髄核というものが弾力を失ったために、繊維輪を破ってしまい飛び出してしまって神経を圧迫してしまう。
これは、椎間板が飛び出すだけならいいのですが、神経を圧迫してしまうことが原因となります。

椎間板は脊柱のクッション的な役割をしていてとても重要な部分ですが、20歳を過ぎたころから次第に衰えてくるため、働き盛りの人に多く発症してしまう可能性があります。

椎間板ヘルニアには以下のようなタイプがあります。
むかっ(怒り)脱出型=椎間板の中心にある髄核が亀裂(ヒビ)が入った繊維輪から完全に飛び出してしまうこと。

むかっ(怒り)完全脱出型=脱出型に加え、髄核のかけらが椎間板の中にまだある髄核と完全に分離してしまうこと。

むかっ(怒り)膨隆型=髄核が繊維輪から飛び出さない為、繊維輪に亀裂は無いが、髄核と繊維輪が一緒に膨れ出るタイプを言います。

上記のタイプに分けてみて、特に若い人には膨隆型ヘルニアが多いと言われています。

腰痛症の症状と原因、対処方法について

腰痛症とはぎっくり腰の事を言いますが、これは腰部に痛みがありますが内臓疾患ではなくレントゲンで撮っても異常とは診断されない症状の総称のことです

症状としては、中腰状態で物を持ち上げようとして立ち上がろうした時に急に激痛に襲われたり前傾姿勢や長時間座っているなどとた時に痛んだり寒い場所にいるときに痛むなどですふらふらあせあせ(飛び散る汗)

特徴は突然激痛に襲われるため、ドイツでは「魔女の一撃」と呼ばれているそうです。

ほうっておくと慢性化する可能性もあります。


原因としては、不用意に体をひねった場合や、前傾姿勢で重いものを持ち上げようとしたときに起こりやすく、筋肉、神経、関節の急激な負荷や緊張や疲れから来ます

また、長時間に渡る同じ姿勢無理な体勢筋肉の疲労女性に限っては生理時の骨盤の緩みが腰痛を起こす原因となるし、運動不足肥満など血行不良による場合もあります。


対処法は、まずは無理をせず楽な姿勢をしてください。楽な姿勢が横になることなら、横になって安静にしていましょう

病院に行けない場合は患部に冷たい物を当てて冷やしたりするのを10分おきに繰り返してみてください。(冷やしすぎには注意してください)

それでも脚がしびれてきたり、痛みが増してくるようであれば早めに病院に行って診てもらいましょう病院

一度ぎっくり腰になると癖になってしまうので、再度ぎっくり腰にならないように、姿勢に注意をしたり、急な動作をしないようにしたり、適度な運動をしたりして日常生活に充分注意するようにしてください

腰痛を予防しよう

腰痛予防としてお勧めなのはウォーキングです。ウォーキング腰への負担が少なく、腹筋、背筋の強化、足腰の筋肉を鍛えるのに最も効果的な運動です。歩くだけですので余計な出費もしないし、時間も選ばす好きな時間でマイペースに出来ますわーい(嬉しい顔)手(チョキ)

その他、心肺機能が高まる、血管・骨が丈夫になり、脳が活性化し、ストレス・肥満解消などが腰痛効果に繋がっていきます

突発的にやっても効果がないので、長期間続けるようにしてみましょう。

リハビリと腰痛再発防止に効果があるので是非ウォーキングを始めてみましょう。

くつ歩き方は、 「前に出した足のかかとから着地してから、足の親指で地面を蹴る」「後ろ足は最後にかかとが離れる」を基本として、つま先は軽く開くようにしてまっすぐ歩くように意識をしましょう手(チョキ)

呼吸は吸うより吐く方に意識を向けて歩いて見ましょう。

何をするにも無理する必要はないので、痛みや違和感を感じたらすぐに中止してください

ここでウォーキングの姿勢、姿勢矯正のためのチェックポイントを行います。
くつ体を斜めにして歩いていませんか?
くつ背中を丸めて・猫背にして歩いていませんか?
くつ体が反り過ぎて、座ったり立ったりしていませんか?
くつ歩くときズルズルと靴を引きずったりしていませんか?
くつ内股・がに股で歩いていませんか? X脚、O脚


チェック項目に当てはまる項目がある場合はそこを意識してウォーキングするようにしてみましょう。一つ一つチェック項目が潰れていくことを目標として歩いてみましょう手(グー)わーい(嬉しい顔)

腰痛ベルトを使った腰痛体操

腰痛予防する方法には運動やマッサージ、安静など色々ありますが、ここでは腰痛ベルトを使った腰痛体操をご紹介しますわーい(嬉しい顔)手(チョキ)

やる前の注意事項として、全ての腰痛に効果があるものではなく、医師の指示や指導を仰いでください。痛みが激しいときや、痛みが増すときは早めに中止して医師に相談するようにしてください。

腰痛ベルトは腰骨から握りこぶし1つ分のところに巻くようにしてください。ウェストにまき付けても効果は現れません。仙腸関節の上に親指が入る程度の感じで巻いてください。

【体操の仕方】
1脚を肩幅に開きます。
2フラフープを回すかのように、ゆっくり腰を水平に回旋させます。
350回ほど回します。
4「2.」〜「3.」を逆回転で行います。


ひらめき【ポイント】
・膝はなるべく曲げないようにする。
・足を浮かさないよう、しっかり足地面につけて回す。
・腰は水平に回すようにして、なるべくゆっくりと回すように心がけてまわす。
・長期間続けられるよう頑張ってみる。


腰痛ベルト「骨盤を左右に揺らして、仙骨と腸骨のズレを直す」という考えで体操をご紹介しているもので、特に骨盤ベルトそのものを買ったりするよう推奨しているものではありませんので勘違いしないようにしてくださいねわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)

腰に巻く腰痛ベルトタイヤチューブなど、周りにあるものでもいいとは思うのですが、、ある程度幅があるほうが、腰骨の密着し安定感があって腰を回しやすいのではないかと思いますので、なるべくなら専門の腰痛ベルトを使用するようお勧めしますわーい(嬉しい顔)手(チョキ)

なぜ腰痛になるのか?

正常な脊髄はS字にカーブしていて運動機能や体を支えています。
正常なS字カーブが歪んでしむと、体を支えられなくなったり、体を動かすのに無理が出てきたりするので色々な場所に負荷がかかってきて、障害が出てくると考えれられています

原因としては、日常生活からくる姿勢の悪さや動作などがあります。更に妊娠、肥満、腹筋の衰えなどバランスが正常に取れなくなり、S時カーブが反りすぎになった場合、腰に負担がかかるようになります。脊椎の湾曲は維持するようにすることが最も大切な治療法であり、予防法でもあります。

腰椎の構造上、現在人間が行っている二足歩行は向かないみたいです。座ったり、中腰になったり運転したりなどの姿勢も向かないみたいです。
しかし、現代の人の仕事はデスクワークやパソコンワークなど座りっぱなしの状態が多いため腰への負担もかなりあるのでS字カーブの維持は到底出来ないくらい悪影響を及ぼしています。

ですので、座り方や歩き方を見直すと言うことはすごく大切なことです。


上記のような日常生活スタイルや姿勢でいると、骨格や筋肉に障害が起こり、腰痛を引き起こす原因になります。

むかっ(怒り)骨格は骨や椎間板の変形などの異常や変形変形性脊椎症、腰椎分離症状、椎間板ヘルニアなどに影響しています。

むかっ(怒り)無理な姿勢や動作から起こる筋肉疲労や負担、レントゲンでも異常が見られない腰椎症など。

むかっ(怒り)血行不良から来る腰痛は下着のしめつけや、肥満による血管の圧迫などで起こります。

むかっ(怒り)不用意に起こる激痛。重いものを持とうとしたりするときに発症します。筋肉繊維の断裂や腰骨の関節や靭帯の捻挫などが原因です。

腰痛の改善法

背骨の歪みや、腰の歪みは全身の様々な症状に影響すると考えられています。

ですので、背骨の湾曲を正しく保つことがバランスが取れてよくなります。

1骨のバランスを整えて立つようにする。
ここで重要なのは背骨のS字カーブを正しく保つと言うことです。

骨格が歪むとバランスが悪くなり、体を支えることが出来ず筋肉や靭帯、椎間板に負担がかかるようになってきます。
ただ立っているだけでも負荷はかかっているので長年に渡って負荷を積み重ねていくうちに色々な障害が起こってくるようになります。

背骨や腰の歪みからくる障害は、腰だけに来るものではなく、足・腕・頭など全身に影響を及ぼす可能性があります。ですので、腰が痛いから腰を治せばOKという訳ではなく、全身のバランスを考えて根本的な解決をする事が重要です。

2体の骨格と筋肉の関係
腰痛を改善しようと、腹筋や背骨を鍛えるよう指導されて筋トレを一生懸命した挙句にやり方が悪かったため逆に腰痛を悪化させてしまったと言う方は多いと思います。

骨格は張って引っ張る筋肉と縮んで固まる筋肉の2種類で支えられています。
骨格が歪むとバランスを取ろうとして、筋肉が緊張してしまい、固定されてしまいます。その状態のまま筋トレを行うと正しい姿勢に戻るどころか悪い姿勢のまま筋肉を固めてしまうので、ますます腰痛が悪化してくる結果になると思います。
自己流で行ってほかをいためてしまうよりは、きちんとした指導の下、正しい筋トレを行うことをお勧めします。

3改善方法
まずは腹筋・背筋を鍛えるために「良い姿勢」を保つようにしましょう。
カイロでは骨格が正しい位置になるようにきっかけを与えているに過ぎず、立ち方や座り方など日常生活を送ることで改善していくよう指導されます。
ある程度改善が見られるようになるまでは筋トレは行わないように注意してください。

また、自分で行う運動療法では「ウォーキング」をお勧めします。外を歩くことで精神面にも良い影響を与えるし、筋肉も鍛えられ心配もUPし、血液循環も良くなります。
無理せず、簡単に出来る療法としては最適です。

正しい「立ち方」「座り方」「歩き方」などをきちんと指導を受け、腰痛を改善していくようにしましょう。

腰痛の原因

現代人の約80%の人が何らかの腰痛の症状を持っていると言われています。

それだけ多くの方が悩んでいる腰痛の原因とはいったい何なんでしょうか?

考えてみたい肩凝り腰痛の原因には大きく分けて外的要因内的要因の二つに分かれています。

パソコンワークやデスクワークなど、長時間同じ姿勢でいたり、姿勢が猫背だったり、靴が合わずに無理して履いたり姿勢から来るものを外的要因といい、歳とともに筋力が衰えてきて姿勢が保てなくなったりして起こる筋肉量不足というものを内的要因と言います。。

これらの症状は更年期障害とも深い関係があると言われていて年齢を重ねると起こるエストロゲンの減少(卵胞ホルモンの減少)、筋力低下で関節痛が起こりはじめ、肩凝りや腰痛の原因になるとも言われています。

慢性化してしまうと、完治は非常に難しいとされているので、慢性化させないよう普段から生活習慣を見直したり、原因が思い当たる場合は回避したりして改善するよう心がけておくことが大切だと思います。わーい(嬉しい顔)手(チョキ)

以下に腰痛原因となる病状をご紹介します。

1背骨に起こる症状が原因で腰痛になっているもの。
 椎間板ヘルニア
 腰部脊柱管狭窄症
 変形性脊椎症
 骨粗鬆症          など

2内臓に起こる病状が原因で腰痛になっているもの。
腎臓結石
尿管結石
大動脈瘤
婦人科の病気
悪性腫瘍         など

です。


病院もし当てはまる症状があるならば、一度専門の方に診せて診断をあおぎ、改善するよう努めましょう。

今現在当てはまらなくても、将来腰痛が慢性化しないようキャットエクササイズや腰痛体操などで筋力の低下を防ぎ、改善に努めるようにしましょう手(グー)わーい(嬉しい顔)

腰痛に効く「つぼ」

体の中には約360種類の「つぼ」が存在すると言われています。
つぼを的確に刺激することによりさまざまな効果が得られると言われています。
ここでは腰痛に効くつぼをご紹介しますわーい(嬉しい顔)手(チョキ)

寝る前に実践してみると効果があるかと思います。

【体の背面にある、腰痛に効果があるつぼ】

1大腸兪(だいちょうゆ)というつぼで、蝶骨のウエストラインの背骨から左右外側に指2本分のところにあり、腰痛、坐骨神経痛、大腸小腸疾患に効果があります。
親指の腹を垂直にゆっくり押し、ゆっくり力を抜くのを数回繰り返します。

2腎兪(じんゆ)というつぼは、「1.」の大腸兪から指3本分上のところにあり、腎疾患、腰痛、膀胱、生殖器疾患に効果があります。押し方は「1.」の大腸兪と同様です。

3志室(ししつ)は、「2.」の腎兪から指2本分外側にあり、腰痛、坐骨神経痛、胃腸炎、全身の疲労感に効果があります。親指の腹を体の内側(背骨側)に向かって押します。


4殷門(いんもん)は、お尻の下の骨の部分と膝裏の調度中央部分にあり、坐骨神経痛、下肢麻痺に効果があります。親指の腹でゆっくり軽く押します。何度か繰り返し押してください。

5帯脈(たいみゃく) は、脇腹ウエストのラインにあり、腰痛、月経痛、月経不順、下腹部痛などに効果があります。親指の腹で力をあまり入れずに押す。

【手の甲にある腰痛に効果があるつぼ】

6腰腿点(ようたいてん)は手の甲の人さし指と中指、小指と薬指の間を上になぞっていって骨が交差するところ にあり、腰痛に効果があります。骨の部分に指先を食い込ませる感じでゆっくり押してください。

【足にある腰痛に効果があるつぼ】

7委中(いちゅう)は、膝の裏の中央にあり、腰痛、坐骨神経痛、膝痛に効果があり、親指で押します。

8照海(しょうかい)は、足の内側のくるぶしの下(指一本分くらい)にあり、腰痛、腎疾患、花粉症、冷え性、不眠症、咽痛、耳疾患に効果があります。親指の腹で押してください。

9曲泉(きょくせん)は、膝の内側の窪みのところにあり、大腿神経痛、膝関節炎、リウマチ、月経痛、月経不順、不妊症、精力減退に効果があり、親指の腹で押します。

つぼの位置には個人差があるのでその近辺を触って探してみましょう。

少しでも腰痛を緩和させる方法

腰痛が起きたとき、痛みを和らげるのに、温めたほうがいいのか冷やしたほうがいいのか分からないですよねわーい(嬉しい顔)たらーっ(汗)

これは腰痛種類や症状によって異なります

急性の腰痛(何かにぶつけたとか、激しい運動をしたとか)の場合や腰に炎症がある場合は、冷やしたほうがいいので冷シップなどを使いましょう。

急な場合は家に冷シップがない場合もあるので、その時は氷を入れた袋やアイスノンなどで代用してもよいでしょう。その場合は、患部の冷やしすぎに注意くして下さいわーい(嬉しい顔)たらーっ(汗)

逆に慢性の腰痛の場合温めたほうがいいので温シップを使いましょう。

まれに温めて痛みが増す場合や症状が悪化する場合もあるので、その時は無理せずに医師の診断を受けるようにしてください。病院

温シップが家にない場合は日用品を代用して温めることが出来るので参考にしてください。その際、やけどや火災には充分注意してください。

1ドライヤー
 温めたタオルを患部の上にかけます。その上からドライヤーをかけます。
 乾性の熱から湿性の熱に変わるので効果が高まります。

2蒸しタオル
 蒸しタオルは湿性の熱なので効果も高いです。作り方は電子レンジを使えばすぐに出来ます。
 また使用する際、冷めにくいようにビニールで覆って使うと温かさが持続します。

3使い捨てカイロ
 衣服に貼り付けるタイプがズレなくてよいと思います。
 使用する際は、下着の上か何か一枚布に包んでから使用してください。
直接肌の上に付けると、低温火傷をする場合があるので気を付けて^^;;

腰痛体操

腰痛体操で腰痛を少しでも緩和させましょうわーい(嬉しい顔)手(チョキ)

腰痛体操を行う際の注意点としては
1無理をしない。
2反動をつけない。
3痛みが出たときはすぐに止める。

の以上3点です♪


この体操は毎日少しずつ続けることで効果が現れてきますので続けて行ってみてください。

【上体の運動】
1.仰向けに寝て、両膝を立て、手はお腹の上に乗せます。

2.息を吐きながら、ゆっくりと上半身を20センチほど起こします。この時目線はへその辺りを見るようにしてください。

3.そのままの姿勢を5秒保ちます。この時腹筋を意識するようにしましょう。

4.ゆっくりと上体を下ろします。


【お尻の運動】・・・お尻の筋肉と背筋を鍛えます
1.仰向けに寝て、両膝を立て、手は横にして床に置きます。

2.息を吐きながらお尻と背中を10センチほど持ち上げます。

3.そのままの姿勢を5秒保ちます。この時お尻の筋肉と背筋を意識するようにしましょう。

4.ゆっくりと下ろします。


【片足上げ運動】
1.仰向けに寝て、両膝を立て、手は頭の後ろで組みます。

2.片方の足をゆっくりと持ち上げ、ゆっくりおろします。この時膝は伸ばすようにしてください。

3.「2.」を20回程繰り返してください。

4.終わりましたら、逆側の脚も同様に行ってください。

【膝かかえ運動】・・・お尻、背中の筋肉のストレッチ
1.仰向けに寝て、両足を伸ばします。

2.片脚を曲げ、両手で抱えます。

3.息をゆっくり吐きながら、曲げた脚の膝を胸のあたりまで引き寄せるようにします。

4.「3.」の動作を10回ほど繰り返してください。

5.終わりましたら、逆側の脚も同様に行ってください。


【腰ひねり伸ばし運動】・・・腰・お尻・腹部の筋肉のストレッチです。
1.仰向けに寝て、片方の足を上げ、逆側の手で膝の外側を持つようにします。

2.息をゆっくり吐きながら、手の方向に脚を倒します。

3.このままの姿勢を10秒間保ちます。

4.終わりましたら、逆側の脚も同様に行ってください。

以上ですが、あせらず自分のペースで取り組んでください^^

一緒に頑張りまっしょいわーい(嬉しい顔)手(チョキ)

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。